利率と返済について!

アルバイト生活の雄一です。まだお金を借りずにぎりぎりで生活しているのですが、今回は借りたお金を無事に返せるのかについて調べてみました。

せっかく無事に借りることができても、期日までに返せなくて督促が来てしまったら周囲にバレてしまう可能性が高くなりますからね・・・。

まず利息について。業者によってばらつきがありますが、多くの業者で概ね3.0~18.0%の範囲となるようです。
ただし、実際は上限の金利に近い利率が適用となることが多いようですので、比較する際は上限金利を参考にするよう注意が必要です。

また、前回の記事で一定期間無利息のサービスについて触れましたが、こちらは上手に使えば無利息で返済ができる一方で、当然ながら延滞をしてしまうと利息が発生します。
キャッシング業者によっては借入初日からの利息が計算されることもあるだけでなく、通常、遅延に対しては遅延利息(遅延損害金とも言う、主に年率20%)が適用されます。
アコムやアイフル、モビットなども横並びでこのくらいです。
もちろん無利息期間中に返済できれば利息がかからないので、特徴を理解した上で選ぶ必要がありますね!

次に、期日までに返済ができなかった場合ですが、書面や電話での督促も来てしまうため、僕のように周りにバレたくない人は特に返済に関しては計画的に行う必要があります。
督促が来ている状態でも延滞が続くと、強制的に解約となったり、最悪の場合は差し押さえとなります。
ちなみに返済が遅れそうになってしまった場合は、一度期日より前に業者へ連絡を行うと、返済についての相談に乗ってもらえるようです!
遅延利息を回避できるわけではなくとも、新しい期日を設定し、それまで督促が止まることもあるみたいです。

遅延は個人の信用情報に記録が残りますので、そのような事態にならないように返済計画を立ててからキャッシングに踏み切る必要がありますね。
即日振込などのサービスは一時的にお金が必要になった人にはとても便利なので、慎重に活用したいです。

誰でも借入出来るわけではない!

どうも、小心者の雄一です。あれから10日が経過しましたが、実まだお金は借りていません。本当に誰にもバレることがないのか心配で・・・。

まだ借りてはいないですが、キャッシングのことについて少し調べてみました。

まず、無利息の期日を30日間と規定しているキャッシング業者が多いということが分かったのですが、変わったところでは7日間という期間を設ける代わりに、借入金を全部返済すれば次の月より再び同じ期間無利息で借り入れ可能になるところも存在しています。

因みに無収入の人については、総量規制の適用対象になっている貸金業者からは、通常は借りることはできません。まあ、誰でも簡単に借入が出来るというわけではないってことです!従って、主婦が融資を利用できるのは、銀行に限定されるというのが現状です。

前回の記事でも『即日融資』に触れていますが、『即日融資』ができるのは、ローン企業ごとに、即日にお金を準備できる時間帯が若干異なっているので、まずその時間帯を調べてから行動するようにしてください。

申し込みするタイミング、時間帯に寄って即日融資が出来ないってことも十分ありえます。

ただ、昔みたいに店舗に行かなくても、モビット、アコム、アイフル、レイクなどはネットで完結できるので、誰にも会わずに申し込みができますし、必要な情報を入力して送信すると仮審査が始まり、即座に借り入れできるかどうかの答えが出ます。

また審査時間も30分程度で終わるので、急にお金が必要になったとか、今月金欠という方にオススメですが、借り過ぎには注意しましょう!

それでは、今日はここまで!