ばれるのかばれないのか

かつかつの生活を送っている雄一です!

キャッシングの知識は結構つきましたが、肝心の「お金を借りたことが周りにばれるかどうか」についてまだここには書いていなかったですね。

多くの方は既にご存じだと思いますが、お金を借りるときは基本的に「勤め先に在籍確認の電話連絡」が来ます。ちゃんと返済できるかどうか(=申告通りに勤めているか)を確認するためなので仕方ないですが、電話だと誰が取るか分からないのでちょっと不安になりますね。

こうした場合、多くの消費者金融では、電話オペレーターの個人名で電話がかかるそうです。消費者金融の会社名を出すとキャッシングの在籍確認であることがバレバレなので、プライバシーを尊重して会社名を出さずに連絡してくれるということです。

無事に在籍確認を乗り切ったら安心かというとそうでもなく、「郵送物バレ」の可能性がまだ残っています。キャッシング業者から来た郵便物を見たら、やり取りがある(=お金を借りている)とばれてしまいますよね。

ですがこれに関しては、一目ではキャッシング関連の書類であることが分からない形で届きます。モビットを例に挙げると、「MCセンター」という名前で書類が届きますので、たまたま家族に受け取られてしまっても、開封されてしまわなければ、ばれる可能性は低いです。他業者でも、アコムでは「ACサービスセンター」という名前で届き、アイフルも社名が入らない形で送付されるとのこと。

なお、契約方法によっては入会申込書などの書類が送られてくることを避けることができますし、利用明細も自宅に送付されないように利用することができます。郵送物に関しては万一届いてしまっても即座にばれることはなさそうですが、極力送られないようにしておくことが一番ですね。

返済が遅れたりしない限り、基本的には上記2点が周囲にばれたくない人にとってのネックになると思います。

そして実は朗報があり、電話連絡も郵送物もない契約方法があったんです!それはモビットの「WEB完結申込」というもの。ネット上で申込みも利用も完結させることで、書類やカードの送付のやり取りもありませんし、電話確認も基本的にないようです!(審査時に必要が生じた場合だけ電話確認が行われるそうです。)

これに関しては詳しいサイト(http://www.xn--n8jydra6iul4a5e3f.xyz/)があるのでそっちを見てもらえればと思いますが、僕の調べた限りではこれよりばれないものはなさそうだったので、僕もこれを利用してみようかなと思っています!

金利って何?

アルバイトの雄一です。

結局の所、色んなことを調べましたけど、最後行きつくところは金利とか利息って何って話です。そもそも金利って何なのかって話ですけど、これは簡単にいえば借りたお金を返す時に払う利息を決める為の割合の事です。

キャッシングをすると必ず金利のパーセントがありますよね。例えば4%~16%とか。基本的にはお金を借りたらその利息を払う必要があります。利息っていうのは簡単に言えばレンタル料みたいなものです。このレンタル料がどれくらいなのかを計算するのにつかわれるのが金利って言われる物なんです。金利はさっき書いたように%で表されます。つまりは割合計算なんです。金利16%とかだと借りた金額に対して16%の利息を支払ってねって事になるわけです。

それから金利は基本年率です。要は1年間お金を借りた場合に発生する利息を表してます。利息の計算は結構簡単で、かけて計算する事になります。例えば10万円借りたとて、金利が16%だと10万(元金)×16%(金利)=1万6,000円(利息)の利息を支払うっていうことになりますね。

これは1年間借りた時の利息の計算です。元金は元の借りたお金です。これを全額払うと全体の支払い総額は足し算です。さっきの利息1万6,000円を元金に足せばいいだけです。

利率と返済について!

アルバイト生活の雄一です。まだお金を借りずにぎりぎりで生活しているのですが、今回は借りたお金を無事に返せるのかについて調べてみました。

せっかく無事に借りることができても、期日までに返せなくて督促が来てしまったら周囲にバレてしまう可能性が高くなりますからね・・・。

まず利息について。業者によってばらつきがありますが、多くの業者で概ね3.0~18.0%の範囲となるようです。
ただし、実際は上限の金利に近い利率が適用となることが多いようですので、比較する際は上限金利を参考にするよう注意が必要です。

また、前回の記事で一定期間無利息のサービスについて触れましたが、こちらは上手に使えば無利息で返済ができる一方で、当然ながら延滞をしてしまうと利息が発生します。
キャッシング業者によっては借入初日からの利息が計算されることもあるだけでなく、通常、遅延に対しては遅延利息(遅延損害金とも言う、主に年率20%)が適用されます。
アコムやアイフル、モビットなども横並びでこのくらいです。
もちろん無利息期間中に返済できれば利息がかからないので、特徴を理解した上で選ぶ必要がありますね!

次に、期日までに返済ができなかった場合ですが、書面や電話での督促も来てしまうため、僕のように周りにバレたくない人は特に返済に関しては計画的に行う必要があります。
督促が来ている状態でも延滞が続くと、強制的に解約となったり、最悪の場合は差し押さえとなります。
ちなみに返済が遅れそうになってしまった場合は、一度期日より前に業者へ連絡を行うと、返済についての相談に乗ってもらえるようです!
遅延利息を回避できるわけではなくとも、新しい期日を設定し、それまで督促が止まることもあるみたいです。

遅延は個人の信用情報に記録が残りますので、そのような事態にならないように返済計画を立ててからキャッシングに踏み切る必要がありますね。
即日振込などのサービスは一時的にお金が必要になった人にはとても便利なので、慎重に活用したいです。

誰でも借入出来るわけではない!

どうも、小心者の雄一です。あれから10日が経過しましたが、実まだお金は借りていません。本当に誰にもバレることがないのか心配で・・・。

まだ借りてはいないですが、キャッシングのことについて少し調べてみました。

まず、無利息の期日を30日間と規定しているキャッシング業者が多いということが分かったのですが、変わったところでは7日間という期間を設ける代わりに、借入金を全部返済すれば次の月より再び同じ期間無利息で借り入れ可能になるところも存在しています。

因みに無収入の人については、総量規制の適用対象になっている貸金業者からは、通常は借りることはできません。まあ、誰でも簡単に借入が出来るというわけではないってことです!従って、主婦が融資を利用できるのは、銀行に限定されるというのが現状です。

前回の記事でも『即日融資』に触れていますが、『即日融資』ができるのは、ローン企業ごとに、即日にお金を準備できる時間帯が若干異なっているので、まずその時間帯を調べてから行動するようにしてください。

申し込みするタイミング、時間帯に寄って即日融資が出来ないってことも十分ありえます。

ただ、昔みたいに店舗に行かなくても、モビット、アコム、アイフル、レイクなどはネットで完結できるので、誰にも会わずに申し込みができますし、必要な情報を入力して送信すると仮審査が始まり、即座に借り入れできるかどうかの答えが出ます。

また審査時間も30分程度で終わるので、急にお金が必要になったとか、今月金欠という方にオススメですが、借り過ぎには注意しましょう!

それでは、今日はここまで!

生活費さえも足りない

都内に住んでる雄一です。今25歳で毎日アルバイトで生活してる感じです。

学校を卒業してから何かやりたいっていうこともなくて、そのままアルバイトで生活してきましたが、そのアルバイトさえも条件の良い所は落ち続けて結局は時給1,000円のお店で接客業をやってます。

出勤はそれなりにしても月の給料は15万ちょっとは会ったんですが、会社がアルバイトも途中から社会保険に入れさせられて入ったので月の給料は15万を切ることは普通になりました。

僕が住んでるのは家賃4万の部屋なので家賃はそこまで高くないのですが、交通費は全額出てなかったのでマイナス続きでついには生活すらも厳しくなりました。

そこでお金を借りて生計を少しは立てようかなって思ってるんですが、金融機関からお金を借りるのは初めてだし、親からはそういう場所にはお金を借りないようにしなさいって言われてたのでできればばれたくないんです。

そこでまずばれるかばれないかの前にお金をどうしたら借りられるかを検索してみました。

そしたら消費者金融からお金を借りる方法、キャッシングでお金を借りる方法、銀行からお金をかりる方法の3つが出てきました。

その中でも消費者金融はアコムとかアイフルとかモビットとかのことですね。銀行に比べるとお金はかりやすいことが特徴のようです。

審査はありますが、勤め先や収入がある程度あるなら難しくはないようです。
ちょっと後ろめたい感じはしますけど、結構利用してる人は多いらしく、しっかり返済してれば問題はないようです。

消費者金融からお金を借りる方法は簡単で、銀行のカードローンとかと同じでネットから24時間受付してくれるみたいです。ただ、銀行との一番の違いは審査が早いってことで、最短で30分で審査は完了するみたいですね。

それから即日振込もしてくれることがあるのですぐにでもお金を借りたい人向けのもののようです。

僕はこの方法が良いかなって考えてるのでちょっとそれぞれの金融会社の特徴とかを調べてみようと思います。